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レモン酢の作り方と1日の摂取量 肌と血管若返り効果 サタデープラス

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サタデープラスではレモン酢生活で肌と血管が若返り効果について取り上げていました。レモン酢生活を2週間体験したのは松崎しげるさんと女優の大場久美子さんでした。レモン酢の作り方と1日の摂取量はどのくらいなのか。

レモン酢の作り方と1日の摂取量

気になるレモン酢の作り方と1日の摂取量は次のとおりでした。

材料(12日分)

  • レモン(国産)…2個
  • ハチミツ…60g
  • 酢(リンゴ酢がおすすめ)…400ml

作る手順

  1. レモンをしっかりと洗います。そして水気を拭き取ります。
  2. レモンを5ミリ幅に輪切りにしてから8等分に切って、種を取り出します。
  3. 次に、保存瓶にレモン・酢・ハチミツを入れてかき混ぜます。
  4. 一晩漬け込んだら完成。

1日の摂取量は大さじ5杯以上で肌と血管の若返りに効果があるということでした。

レモン酢の効果 松崎しげるさんと大場久美子さんの結果

普段の食事にレモン酢を加えるだけでどのくらいの効果があるのでしょうか。松崎しげると大場久美子さんが2週間のレモン酢生活でどれだけ肌と血管が若返るのか検証していました。

さらに番組では、2週間のレモン酢生活を一般女性の方4人にも挑戦してもらったところ、肌の水分値やキメが大幅に改善した人もいました。さらに血管年齢はマイナス13、マイナス18と全員が若返っていました。

中には、中性脂肪も大幅に改善した方もいました。

さらに、全員お通じがよくなりウエストも減少していました。

松崎しげるさんの結果

80歳だった血管年齢は71歳とマイナス9歳、肌のキメ64歳だったのが54歳とマイナス10歳と改善していました。ちなみに中性脂肪は検査の前日に暴飲暴食したため大幅にアップ、肌の明るさも変化がありませんでした。

大場久美子さんの結果

大場さんは163あった中性脂肪がなんと基準値内の134に改善していました。シワ年齢は63歳から53歳へとマイナス11歳。血管年齢は67歳から50歳へとマイナス17歳へと改善していました。