気になるネタ

テレビで取り上げられた・気になったネタの紹介

バイキング ドクター・コパさんが教える金運アップ術

スポンサードリンク

バイキングでは風水の達人と巷では人気のDr.コパさんが9月にやるべき3つの開運術、ラッキーデイと9月にやるべき開運インテリア術を教えてくれました。9月というのは1年の内で大きな夢をかなえる絶好のタイミングなんだそうです。なので9月こそ風水的なアクションを起こす絶好のタイミングなんだとか。ラッキーデイは9月27日の中秋の名月、9月23日の秋分の日、9月9日の重陽の節句の日でした。

3つのラッキーデイと開運術

次にドクター・コパさんは9月の3つのラッキーデイを教えてくれました。

9月27日までに財布を買う

9月27日は中秋の名月、この日までにお財布を購入しておくと実り財布といって中身が膨らみ財を増やすご利益があるとか。

さらに、中秋の名月(9月27日)に新しい財布に15秒間、月の光を当てると金運がMAXになるという。曇の日でも月がある方向にかざすだけでも効果があるという。

9月23日に下着を新調する

9月の23日は秋分の日、この日に下着を新調するとお全体運がアップするという。秋分の日は昼と夜のバランスがいいので風水的に陰と陽のバランスが良い日。この日はスタートとしては一番良い日なので新しい下着を着てスタートすると全体運がアップするということでした。

9月9日(重陽の節句)に枕カバーに菊の花をいれる

9月の中でも最高の開運デーに健康運をMAXにするのが9月9日の重陽の節句。「陽」が重なったおめでたい日。この日に枕カバーの中に菊の花を入れて、香りを嗅ぐと健康運がアップするという。

開運インテリア術

まずは9月にやるべき開運インテリア術は次の5つです。家庭のインテリアをちょっと変えるだけで運気が急上昇するそうです。

  1. トイレに入るときはスリッパを履く:トイレはスリッパを履いて入ったほうが良いという。トイレの床には不運や不幸が落ちているという。素足だとそのまま不運や不幸を他の部屋に持ち出してしまうという。その年のラッキーカラーや厄落としのラベンダー色のスリッパが良いということでした。
  2. 枕元に盛り塩をする:寝室は毎日寝ることによって不運と不幸を体から出して幸運を引き入れる空間。そこでのNG行為はパジャマや枕カバーを何日も変えないこと。これは最悪だという。面倒でもこまめに洗濯が必要。枕元に盛り塩をすると仕事運がアップするという。
  3. 油汚れをすぐに拭く:キッチンは奥様の金運を高める場所。キッチンでのNGは油汚れを防ぐカバーを使うこと。カバーが汚れていると不運が料理の中に入ってしまうとのこと。なのでカバーを使わずこまめに壁の油汚れをすぐに拭きとる。さらに、冷蔵庫にメモやチラシなどは貼ってはいけないとのこと。幸運の通り道を妨げるとのこと。
  4. 食器棚のガラスなどをよく磨く:リビングルームでは、光沢のあるものを光らせておく事が大切。食器棚のガラスなどはピカピカにする。ただし、ガラスのテーブルは陰の力が働き家庭運が下がりやすいのでレースのクロスをかけたり、植物を置くと運気ダウンを防ぐことができるとのこと。
  5. 玄関を毎日水拭きする:玄関は外から入ってくる不運や不幸を止める「関」という字が使われている。玄関には日用品は置きっぱなしにしない事が大切。また、玄関の床を毎日水拭きするをすると土間に落ちた不運が洗い流されるという。さらに玄関の左側に鏡をつけると金運がアップするとのこと。