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私たち親友だよね女 味方にある?本音を言う? ノンストップ

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ノンストップでは、女同士の友情は裏切りあたりまえで絆などは薄いのではないかというテーマを取り上げていました。親しい女友達との関係が一気に壊れてしまったケースもあるという。友情トラブルの渦中に女性をノンストップでは「私たち親友だよねオンナ」と命名していました。一度関係を絶交してからの復縁はあり?

私たち親友だよねオンナ

私たち親友だよねオンナはお互いに認め合っているうちは平和だがわずかなことが原因で関係が一気に悪化してしまう危険性があるということでした。

こうした複雑な「オンナの友情」について街の声は…

60代の女性のケース:親友は「憧れているのよ」と言ってくれるけど実際は違う。表と裏が違う。親しいのに他の友達にあった時に自分の悪口を言っていた。

33歳女性のケース:アルバイトが一緒だった友達とすごく仲が良くて、お互いのことを全部わかった気になっていたが、以外にそうじゃなかったという。向が結婚して子供がうまれてから会いに行った時に「別に結婚とかそんな焦らなくても大丈夫!」と言われたという。実際は焦っているわけでもないということでした。

75歳の女性のケース:10代からの友達で、旅行も一緒に行ってたという。ある時、親友がなんか怒りっぽくなって、やたらと怒るようになったという。お茶を入れようともたもたしていたら、「なにやってるのよ!」と怒ってきたという。それいらい、別の友だちと旅行に行っているということでした。

親友と考え方が少しずれただけで埋められない亀裂が生ずることも…

女性の複雑な友人関係についての他のケース

オアシスの大久保さんのケース

20代のころべったりと毎日遊んでいた親友がいたという。その時テレビの仕事が忙しくなり、ちょっとその友達とは疎遠になったという。

そのその友達から、酔っ払いながら「ご無沙汰してます、なんか忙しそうだね、全く別の世界に行っちゃったみたいで…」のような留守電が入っていて、それいらい避けるようになったという。

30代女性のケース:大学時代からの友人から、「親友だよ、あなたにしか話せないこと一杯あるんだから」と言われたが、先日、彼女のフェイスブックに「Aちゃんと旅行!やっぱり親友」と別の女性のことを親友と紹介していた。それを見て以来、ショックで彼女と遊べなくなってしまったという。

60代女性のケース:長年の親友が引っ越した時に、私の車を出して手伝ったのに、自分が引っ越した時には、「なにか要らないものがあったらちょうだいねー」といって全く引っ越しを手伝ってくれなかった。

39歳女性のケース:毎日のように電話をしていた親友。自分が夫との離婚について伝えると、親友はなんと「離婚したらかわいそう!」と夫の味方をしたという。本当は自分の味方になって欲しかったのだが…その彼女とは今は音信不通になったという。

女子のなかの親友にはイエスマン(自分の意見に同調してくれる人)が欲しいというタイプとしっかりと本音を言って欲しいというタイプに分けるならば前者の方が多いようです。

一度友情関係が壊れたら復縁するべき?

40代女性のケース:学生時代からの親友、お互い子供を産んでから価値観の違いから絶交宣言されたが10年たって…「子供の手も離れたし、久々に会わない?」と連絡がきたという。今更、復縁なんてありえないという。

番組のコメンテーターの千秋さんも同じような経験があるという。千秋さんの場合はもと親友から復縁を迫られた時、「どちら様ですか?」とあっさりと断ったということでした。